ROCK BAR「TEXAS FLOOD」BLOG

JBLスピーカーでROCK&BLUESを流している 四谷荒木町柳新道通りの、禁煙ROCK BARです。 平日1900−2330 定休日は「日祝」 土曜は不定休です。

ダイナマイツが好きだった。

大昔、デパートの屋上でグループサウンズの無料ライヴをやっていました。
新聞のデパート広告の隅に「催し物案内」があり、小さな字でバンド名と時間が書いてあります。
それをチェックし、新宿、渋谷、銀座、日本橋、ときには横浜まで出かけました。各デパートの屋上に詳しくなりました。
土曜の午後2時とかが多かったような気がします。
 
中でもお気に入りは「ダイナマイツ」でした。Gの富士夫(のちに村八分などの山口富士夫です)、VOの瀬川洋、DSの野村…。
私が無謀にもドラムを始めたのは野村さんに憧れたからです。そのグルーブ感は他のアイドル系GSとは別物でした。
 
新宿3丁目のロックバー「マリオット」さんの企画LIVE「GS特集」が、4月24日(日)に開催されます。
場所は四谷3丁目(てきふら近所)の「ソケースロック」さんです。
私もDSで参加します(まだ練習してませんけど)が、他にも似非GSが多数集まりますので、楽しみです。
「マリオット」さんも「AERAインROCK」に紹介されてます。
 
 
 

日曜日の夜はこんなんでした。

日曜は用事が遅くまでかかり、店を休みにしました。
たまにはのんびりと地元の居酒屋さんで飲んでましたが、場所を変えようと新宿へ移動しました。まだ9時過ぎでしたので、夜はこれからと。
 
私の癒し居所「トレトレ」はゴールデン街にあります。5,6人で満席になるそのBARに行くのはいつもは朝5時ころなんですけど。
しばらくぶりAYAちゃんと思ったら先日辞めたとのこと。新人チーズちゃんも素敵でした。(日曜8時〜朝5時ころのみ)
月曜のジェシーも癒されます。その他の曜日のマスターにはまだ会ったことありません。
 
そのあとふらつく足はなぜか新宿2丁目方向へ。千鳥足でも近いもんです。
さすがに日曜の夜、ゲイバー街も静かでした。
そんな怪しいところの中心にあるロックバー「DMX」はまともですので、ノンケと呼ばれる私達も入れます。朝行くと混んでるのですが、空いてました。
 
 日曜の夜は更けていきました…
 
 
 

今日(20日)は営業するかどうか?です。

「日祝は不定休」&「5PM頃〜11PMころ」としていますが、2003年4月のOPEN以来、用事のある日以外は「営業」しています。
日祝は閑散としている「荒木町」ですので、お客さんは「0」の日もあります。
遅刻して6PMころ店を開け、暇なんで10PM頃閉めて飲みにいってしまうこともあります。個人営業の気楽なところです。
もしこられる方は当日電話確認をお願いします。
(平日は朝4時ころまで営業してますが、遅く来られる方は念のため電話をどうぞ。折角きたのに閉まってた、ということがないように)
 
さて、今日はこれから用事があるので、それが早めに終了すればOPENするかもしれません。
 

バランスシートを書いてみましょう。

まだ成功したとはいえないROCK BARのマスターの「ロックバー講座」です。8回目か9回目か?
 
今日は「バランスシートを書いてみよう」です。
講座もまだ第一段階ですので、コンセプトとか夢とか漠然としたことから開始しています。
物件の探し方とか、内装設計とか酒の品揃えとか、開業資金はとかを考える前に「考え方」を話しましょう。
 
私は「エクセル」を利用しました。ランダムに書いたことを後で項目別に分類する時など簡単ですし、計算も可能ですから。
他のソフトでも可能ならなんでもかまいません。
 
最初は私もA4の紙に手書きで書き、ファイルに項目別の仕切りを入れて分類整理していました。
しかし次第に分厚くなり、「常時携帯」するのは不可能に。訂正加筆も頻繁になり、その都度また新規に書き直したり…限界でした。
 
エクセルだと思いついたことをまず書き込み、それを後でまとめて分類(それぞれに項目別の数字を頭に入れ、並び替え機能を使用して集める)することができます。
加筆や訂正、削除も簡単です。印刷して「常時携帯」すれば「常時思考」することが可能です。
 
開業した後で、宣伝のためにホームページやBLOGなどをやったほうがいいと思いますが、そのときもパソコンがある程度できるほうがベターです。
もし、パソコン苦手という方は早いうちに始めたほうがいいでしょう。結局「慣れ」ですから。必要なことだけ「慣れ」ればいいのです。
 
バランスシートに戻ります。
現在考えられる「悪いこと」と「いいこと」を左右別に書いてみてください。
例えば…
 
「悪」                    「良」
・1年は客数0から1位の日が多い。 ・開業から平均10人はくる。
・近所から音が煩いと苦情がくる。  ・隣も下の階も夜はいない。
・ただの酔っぱらいが多くて困る。  ・音楽好きが90%。大人が多い。
・売上が○万どまりで生活できない。・最低でも○万いき、なんとかなる。
・朝まで営業で身体が辛い。     ・朝の通勤ラッシュないので快適。
・接客が苦手。憂鬱。         ・出会いがあり、人生前向きに。
・会社員の時より年収が半減した。 ・リストラも定年もないから安心。
・家族の理解得られず、離婚。   ・若い彼女ができた。(例えですよ)
・1万円落とした。           ・500円玉拾った。
・人生さらに暗くなった。       ・ストレスが消滅し、毎日楽しい。
 
だんだん、余計なこと書き始めたので(現在朝で、眠くて、晩酌中ですので)、この辺で。
 
特に大事なのは「悪いこと」です。「いいこと」も夢としてはいいのですが、「悪いこと」をどう「いいこと」に変えていくかが問題で、「頭を使う」必要があるからです。
(注)現実には「悪いこと」のほうになる可能性大です。つまり、安易に開業すると相当苦しいですよということです。
 
つまり、店をやっていける可能性がある人は「頭がいい」必要があります。
もちろん私が言う「頭がいい」は、勉強ができる(暗記力がいい)類のではありません。「細部まで考える能力がある」「いいことも悪いこともバランスよく考える能力がある」ということです。
それがすべてではありませんけど。
 
 
 
 
 

レイヴォーン好きって、多いんですね。

5月3日てきふら企画LIVE「SRV特集」に「未定」でしたバンド「FRIDAY TV SHOW」の出演が決定しました。
7バンド全部レイヴォーンバンドと聞いて、我慢ができないのです。仕事入るかもといってましたが、むりやり都合つけたのでしょう。
ありがたいことです。
 
私も「てきふら臨時バンドで参加すべく「極秘」で根回し中です。2曲位どさくさにまぎれて演奏したいと思っています。
会場から開演までの「隙間」にやろうかなあ。お客さん来る前に。

私が荒木町を選んだ理由のひとつは。

「M11」
これはなんでしょう?何を意味するのでしょう?
そうです。サブウエイを利用している方ならぴ〜んときたはず。
東京メトロとか最近芸名発表しましたが、地下鉄松の内線(いえ丸の内線)の「四谷3丁目」駅の番号なんです。
全ての駅に番号が付いています。外人さん対策なんでしょうか。漢字読めなくても番号ならわかりますからね。
ちなみに…
私の若い頃は丸の内線と銀座線の二つしかありませんでしたから簡単でしたけど、今は複雑怪奇。地下深くまで電車が走っています。
 
てきふらがあるのは「荒木町」です。
「四谷3丁目駅」から4分位です。「曙橋」からも4分位(ただし登り坂)。JR四谷からでも10分弱。
そうです。山手線の中に仕事場がある人は帰りに「道草」くいやすい立地なのです。
新宿からでも丸の内線に乗ると、正味5分位で到着してしまいます。
赤坂見付で乗り換えられる人も意外と早くこれます。
知名度が上がるまでは、一元さんがいない街(それも裏の路地)ですから、非常に苦しい場所ですが、けっこう商圏は広いのです。
埼玉の人、千葉の人、横浜の人、八王子の人…。都心で働く人は無数です。
つまり商圏は「近所に住む人」だけでなく「都心で働く首都圏在住のROCK好き全て」が対象なのです。
知ってもらえるまでの辛抱です。(もちろん魅力的な店にしないと駄目ですけどね)
 
また、荒木町は由緒ある街でもあります。育ちがいいのです。(荒木町のHP参照)
さらに家賃などが有名繁華街と比べて安いのです。
 
ROCKバーをやりたい人はけっこういると思いますが、この街は推薦ですよ。
近所に同業者が出店しても、てきふらは歓迎応援します。だって、そういう店がたくさんできたらお客さんもたくさん集まってきますからね。
まあ、いつか「てきふら」にくる時は、荒木町(狭いです)を散策してみてください。人一人通れる位の路地(横路)も入ってみると面白いです。
 
 

てきふら一押しバンド

今日もロスロンリーボーイズ三兄弟が人気です。

最後にはなぜか拍手するお客さん多数。

明日買いに行くというお客さん多数。ロスロンリーボーイズのCD

グラミー貰えなくてもええよ。

てきふらは応援するで。

このCDもいいし、DVD(なぜか安い)もいいですよ。

明日発売。

明日17日発売です。
「AERA IN ROCK」臨時増刊
題して「再びの、ロック。」
何店か紹介されるロックバーに「てきふら」もあるはずです。
内容もサイズもわかりません。虫眼鏡が必要かもしれません。
マイナーな荒木町ですので、どのくらいの方が来てくれるかは?ですけど、嬉しいですね。
下記は荒木町のHPです。昔「花街」とか、歴史がわかります。

昨年てきふらが企画した「SRV特集」LIVEのPOPです。

昨年てきふらLIVE「SRV特集」POP記念に店内某所に飾ってあります。

昨年6回もやってしまった「てきふら企画LIVE」。

お客さんバンド集めて、近所の「ソケースロック」さんで

開催してます。

この2枚は「SRV特集」ですが、「酔客バンド特集」とかもしてます。とてもテキトーなLIVEです。常連さんなら参加OKです。腕なんか…。出演者もお客さんも長時間一緒に楽しくやってます。知り合いがどんどん増えるのが特徴です。

 

ROCKBAR講座について。

普通のサラリーマンでバーをやりたいという人は多いと思います。
私もその一人でした。
無我夢中のうちに4月で満2年を迎えます。
BAR、それもROCKなBARを夢見る人に「素人ロックバーの作り方」を、ときどき書いています。
 
すでに7回、「てきふら」ホームページに日記に書いてあります。
早朝帰宅して、「眠い疲れた酔っ払った」状態でのなぐり書きが多いので、そこのところよろしくどうぞ。
失礼発言、無責任発言、間違い発言などもあるかもしれませんがご容赦を。
気が向いたときに書いてます。(最近多忙なので間隔が開いてます)
まだ成功したとはいえないロックバーのマスターの話ですから、興味ある方だけ「軽く」ご覧ください。
さらに本気の方は「てきふら」にお越しください。
いずれ機会あれば「出版」、店内での「学校」も考えてます。

神戸チキンジョージの壁です。

チキンジョージの壁http://www.georgiepie.com/index-jp.html

ここのライヴハウスでも「ジョージ・パイ」を見ました。現在、ギターのマサシはロンドンで活躍しています。

この左手、先を右のところに「エアプレイ」があったのです。

 

小さいBARでした。移転先は紹介しましたが、だいぶ若造りになり、アメリカンになりました。

てきふら企画LIVE修正版

こちらが会場の「ソケースロック」さんです。
てきふらの近所の仲良しレストラン&ライヴバーです。
 
昨年スタートし6回開催しました。
 
「これが、てきふら企画LIVE…2月21日現在編」

★出演者、出演順、時間などは変更の可能性もあります。
 その場合は「NEWS」でお知らせします。

その壱
4月17日(日) 「第7回お客さんバンド特集ライヴ」
17:00開場、17:30開演 入場料1500円 (今年から普通料金に値上げ)
■みなさんてきふらのお客さんです。
予定演奏TIME
17:30−18:00 THE FOUR (Sクアトロ、ランナウエイズカヴァー)
18:15−18:45 LAKESIDE (JAM アコギ トリオ)
19:00−19:30 チャーリー芝原 (ウクレレブルース 漫談ソロ?)
19:45−20:15 WONDER WHEEL (ボサノバハーモニカ バーテンダー)
20:30−21:00 BLANK DISK (ROCK 若者たち)
21:15−21:45 BOOGIE CHILLEN (ROCK おっさんたち)

その弐
5月3日(火・祝日) 「第8回はSRV (レイヴォーン) 7バンド合戦」
15:00開場、15:30開演 入場料1500円 (今年から普通料金に値上げ)
■業務連絡。バンド数が多いのでリハなし、正味30分LIVEですみません。
■4バンドは昨年1月の同企画(てきふら初LIVE)にも出演しました。
■バンド間でも友達関係多く、またてきふらのお客さんでもあります。
■出演者多いので、お客さん入れない可能性あります。(ほんと?)
15:30−16:00 F.T.H. (都内某所)

16:15−16:45 TORIO OF GYPSYS (埼玉)
17:00−17:30 FRIDAY TV SHOW (渋谷)
17:45−18:15 BAD SIGN (座間)
18:30−19:00 THE CRADLE (栃木)
19:15−19:45 KAWA VAUGHAN BAN (福生)
20:00−20:30 KING BISCUIT FLOWER HOUR (甲府)
■その後は22:30まで、噂のSRVセッション大会…個人参加の方は事前予約を。SET表作成しますので。
■○○ヴォーンが少なくとも7人、みんなSRVになりきってます。
■私もDSでテキトー参加予定。SRV曲できないけど、入れてくれ!

★第3回は6月12日(日)を検討中。希望バンド次第ですが。
★その後の予定は、出場希望バンドが出たら検討します。
★てきふら企画LIVEの特徴は…
 1.ノルマなし(バンド支払いなし。その分ソケースさんで飲んだり食べたりしてください)
 2.演奏するほうも見るほうも、てきふらのお客さんなので、いつも満員。
   顔見知り多いので、みなさん長時間まったり。満員なので演奏するほうもノリます。
 3、普通のライヴハウスだと、立ったままドリンク1杯知り合いバンドだけしか見ないケースが多いですが「ソケースロック」さんだと座れますしFOODも美味しいのです。(カレー美味)
   また、終了後別のところに打ち上げにいく必要ありません。出演バンドとお客さんでそのまま。
 4、メインは日祝開催。(平日てきふらを臨時閉店するわけにいかないので)
 5、てきふらマスターはロンリードラマーなので、どさくさにまぎれて出演することもあります。練習しないのでへたっぴですが。(主催者特典)
 6、演奏レベルは問題外ですので、初とか20年ぶりとかも歓迎。出演者もお客さんも私も楽しめればオッケー。知り合いがどんどん増えます。
 

こちらは「エアプレイ」です。

ほんとはちゃんとタテに立ってるマスターです。エアプレイのマスター横姿

私がタテに回転保存しても、貼るとなぜかヨコのままです。

説明見ると「ならんこともあるんや」と書いてあります。名前を変えて保存してあるのになあ。

直す技を得るまで我慢しようかと思いましたが、いつになるかわかりませんので、公開してしまいました。

ヨコになってご覧ください。

 

神戸三ノ宮のBAR「NOOSA」と「エアプレイ」です。

ここのカウンターでついに半寝してしまいました。ヌーサの外観

三ノ宮北口から北野坂を上がり、パール通りを東に入り、しばらく先の右手です。静かな場所にあります。

AM11〜MIDNIGHT 無休

078-271-2384 CAFE-BAR「ヌーサ」です。

中古区中山手通1-20-14

 

ヌーサの二人左は店長「TORI」、右はてきふらにも来た「KOUSUKE」です。

 

 

 

こちらは「エアプレイ」。以前は生田神社ヨコのライヴハウス「チキンジョージ」の裏にありましたが、12月より下記に移転。

 中央区加納町3-2-8 加納ビル1F 078-331-7847 火曜休み

6PMころからやはりミッドナイトまでです。

エアプレイ路上看板三ノ宮北口から北野坂を上がり、右方向の加納町交差点へ向かう途中にあります。

マスターが楽しい。 

 

神戸のロックバー紹介です。

睡眠60分で神戸に行き、深夜までロックバーで寝てました。いやいやBARで寝てはいけない。
詳細は今晩UPしますね。画像付きで。
 
Twitter プロフィール
ロックバー「テキサスフラッド」とは
2003年4月にOPENしたロックバー「テキサスフラッド」です。店名の「テキサスフラッド」とはテキサスのブルースロックギタリスト、スティーヴィー・レイヴォーン(SRV)の曲名です(アルバム名でもあります)。90年8月27日エリック・クラプトンたちとのスキー場リゾートでのライヴの帰り、ヘリコプターが墜落して亡くなりました。享年35歳(1954年生)、嗚呼!

バー経験ないウッドストック世代の団塊サラリーマンが脱サラしてはじめました。内装も自分で設計(素人ですが)し、木を多く使い、工事にも参加して安く仕上げました。

スティーヴィー・レイヴォーン専門店というわけではありません。自薦の大人のロックを流しています。「大人のロックを堪能したい!」という方なら大歓迎!気軽にドアを開けてください。

禁煙ロックバーにしました。
営業時間
営業時間は
19:00頃〜23:30頃です。
日祝日が定休日です。
土曜日は不定休です。
アクセス
荒木町柳新道通りというごく狭い路地の奥にあります。非常にわかりにくいです。

東京メトロ丸の内線四谷3丁目駅が一番近く徒歩4分。都営地下鉄新宿線曙橋駅からは徒歩5分。JR四谷駅からだと10分くらいです。

荒木町柳新道通りは車が入れないほどの狭い路地です。路上左側にある緑のネオン看板を探して路地の奥にどんどん進んでください。看板のわきの階段を上がった2階が「テキサスフラッド」です。

分からない場合は電話をしてください。03−3351−2969
ROCKとお酒について
ロック、ハードロック、ブルースを中心に低音増量、音量で大きめで流しています。選曲は全てマスターが行います(リクエストにはお応えしていませんのでご了承ください)

お酒はバーボンなどのウイスキー系がメインですが、マスターがチョイスしためずらしいビールや焼酎や泡盛なども置いています。

ノンアルコールドリンクも用意しています。お酒が飲めない場合でもお気軽にどうぞ。

店内は完全禁煙にしました。

●チャージ料/500円 ・ボトルチャージ料/1000円
てきふら企画LIVE
中高年バンド、臨時バンド、復活バンド、初心者バンドなどを応援するライブです。SRVバンドも大歓迎。 出場者はテキサスフラッドの常連さんバンド。参加費一人1500円(バック,ギャラはなし)で、チケットノルマ、選考などはありません。

希望者はテキサフフラッドに来店ください。マスターと顔馴染みになるだけでOKです。リハーサルから本番まで出演者もお客さんとなって楽しむ企画です。普通のライヴハウスの企画やブッキングのライブとはだいぶ違います。若者ももちろんOK!

ライブ会場は「ソケースロック」さんや「Crawdaddy Club」さんなどで開催しています。
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