ROCK BAR「TEXAS FLOOD」BLOG

JBLスピーカーでROCK&BLUESを流している 四谷荒木町柳新道通りの、禁煙ROCK BARです。 平日1900−2330 定休日は「日祝」 土曜は不定休です。

2008年11月

お奨め

BLUESTONE COMPANY (すみおがたいたろ)

■11月27日(木) - Thumbs Up - 横浜 
open 18:30/start 19:30 | 3,500/4,000      http://www.stoves.sakura.ne.jp/new/thumbs/

■11月29日(土) - 渋谷タワーレコード - インストア・ライブ
start 19:00〜 http://www.towerrecords.jp/store/instore.html

月桃写真 SRV ストラト てきふら企画

1fcbf5a7.JPG

月桃ギター工房見学ツアー写真です。 22・23・24

先日荒木町某ロックバー常連さんとご一緒した
「第三回月桃ギター工房見学ツアー」追加しました。
写真を何回かに分けて公開しています。 (ミクシイでは各3枚づつ。BLOGでは1枚)
ミクシイ名は「てきふらますたあ」です。

<月桃GUITAR>
1963年ストラトキャスターの忠実な復刻を目指しているGUITARブランド。
この数年をこの1963年製のストラトキャスターの解明に努力してきました。そしてついに完成を迎えようとしています。
プロデュースのみで仕上げられるオリジナルストラトキャスタータイプの多い中、木材の選別からロッドの仕込み、ネック、ボディーの削り出し指板の貼付け、サドル開発、ピックアップの製作までをKOCHI本人が1人で仕上げています。
年間10本生産の希少なGUITARのサウンドをこの機会に体験して下さい。
月桃guitarのサウンドを往年のROCKとTEXAS BLUESでお楽しみ頂ければと思います。
スティービー・レイ・ヴォーンは63年ストラトキャスターをマイ・ワイフと称しNO.1と呼んでいました。そして生涯メインギターとして愛しました。
その魅力をKENTO'S AMPのFender '64 Vibroverbのクローン、<ALLIE-AMP>との組み合わせを堪能してください。
究極のSRVセットと言えるでしょう。

この夜、少しだけ スティービー・レイの近くに・・・・

by KOCHI


<KENTO'S AMP>
シーザー・ディアスがチューンアップしたスティービー・レイ・ヴォーンの
Fender '64 Vibroverb。初期のライブ録音を中心としてスティービーサウンドの
要となっています。6L6GC 2本の40Wながら高効率のJBL 15インチスピーカーを
搭載した名機ですがディアスがいくつかの変更を加えることでモンスターアンプ
となっています。

これを現代に甦らせようと研究を重ね、ついにそのサウンドに到達しました。
オリジナルブランド 「ケントスアンプ」を立ち上げみなさんに提供すべく本日
お披露目致します。
月桃ギターとのコラボにより完璧なスティービー・レイ・ヴォーンサウンドを得る
ことができますので是非パーフェクトSRVセットを実感してみてください。

2008年12月7日(日) 
四谷荒木町のロックバー「テキサスフラッド」主催の
39回てきふら企画LIVE「SRV大会」に登場します。
stevie ray vaughan 好きさん、是非この機会に。
<月桃GUITAR>と<KENTO'S AMP> も登場するんですから。

「TEXAS BLOOD」のサイト
http://www003.upp.so-net.ne.jp/kazuhee/




2008年12月7日(日)
「39回てきふら企画LIVE」
「SRV大会」 17時OPEN 2000円(500円分ドリンク券付)
会場【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
 FRIDAY TV SHOW
 TEXAS BLOOD
 月桃GROUP
 THE CRADLE
 セッション (セッション参加者はリハから先行入場できます。要予約)

主催【荒木町 ロックバー テキサスフラッド】 03-3351-2969
   7pm頃-4am頃 日祝は不定休(深夜や日祝は電話確認を)
 



SRVステッカー販売開始。限定数です。あと少しでし。

荒木町某ロックバーのあれこれ

その1
行く?とれた?
27日木曜の横浜サムズアップ 青石Live
1〜2月のクリス&青石ツアーの予約。

その2
SRV業務連絡です。
12月7日の39回てきふら企画Liveに出演するSRVバンドの皆様。
予定曲をお知らせください。某バンドから先程出ました!
あと2週間を切りましたね、今年最後のてきふら企画Liveは忘年会も兼ねます。

その3
明日から新顔
つなみちゃんとみっきいちゃんです。

その4
SRVレディが5人きそうです。
12月7日[39回てきふら企画Live]にです。
男の子、きなさいね。5人ともセッションに参加しそうですから。
誘惑しましたから。
1730スタートですが、1700openに来た方が男らしいです。
SRVバンドが4つとセッションです。
Texas Floodにもきてよ。[Live当日は休みですが]

表参道の酩酊

蕎麦焼酎の蕎麦湯割り(HOT)です。
酔わないわけ、ないっしょ。

現在(秋ウコン摂取後ですが、まだ)もです。
酩酊中。


ブルーノートの 
BOOKER T & THE MG’S 
行ってきました。

熟選 熟練 円熟 完成 …

グルービーMG’Sを期待した人には
正直、物足りないかもです。

でも、いわゆる伝説のグループです。
ステイーヴ・クロッパー様
ドナルドダックダン様
ブッカーT様
ドラマーも凄腕でした。

ワシは満足です。

でも
高級志向のBノート

椅子と椅子の間は狭いし、
椅子は安っぽいし、
食事中(17時から18時半まで)のBGMは耳障りだし(スピーカーが悪いの?もっと柔らかい音にして欲しいです。食事中は)

ま、いいですけど。


MACEO PAEKER
JACK BRUCE
DEE DEE BRIDGEWATER
鮎川誠

今後の出演予定です。

急募

「てきふら企画LIVE」に出演したことあるバンドさんからの募集依頼です。

○○○
出演者(2バンド)募集いたします。
テクニック・ジャンル全く問いません。
演奏できるだけでも良いという方・気楽にお願いしたいです。
(一名での弾き語りでも可)
※ギターアンプ×2台、ベーアン・マイクは一台ずつ有

出演バンドが急遽出られなくなったため、すみませんが出ていただける方
宜しくお願いいたします〜
出演料無です・・(もちろんノルマも無)

場所:東京都あきるの市・秋川駅から1分 喫茶店(飲食彩香)
1バンドの出演時間:19時〜22時の中の約30〜50分
もう1週間もないのでダメもとです。場所も遠いですね・・
○○○

アコーステイック系ですね。
皆さん、至急ご検討ご決断を。

明日買います。

明日買って見ましょう。

ホームレスが売る「ビッグイシュー日本版」
http://www.bigissue.jp/

12月1日号には、ミック・ジャガーも。

SRV大会

今晩(11月23日日曜)営業です。
19時ころ〜23時ころ(または朝4時ころまで)です。


39回てきふら企画LIVEは、再来週の12月7日(日)です。
四谷荒木町のロックバー「テキサスフラッド」主催
<月桃GUITAR>と<KENTO'S AMP> も登場。

2008年12月7日(日)
「39回てきふら企画LIVE」
「SRV大会」 17時OPEN 2000円 (500円分ドリンク券付)
会場【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
主催【四谷荒木町 ロックバー テキサスフラッド】 03-3351-2969
   7pm頃-4am頃 日祝は不定休(深夜や日祝は電話確認を)
 
 FRIDAY TV SHOW
 TEXAS BLOOD
 月桃GROUP
 THE CRADLE
 セッション (セッション参加者はリハから先行入場できます。要予約)

 セッションリーダーのしまちょんは24日USAより帰国します。

今日から予約開始です。

今日から予約開始です。

四谷荒木町某ロックバー主催の「てきふら企画LIVE」にも何度か出演していただいている「すみおが」のバンドです。

超おすすめ。(旧サヴォイ・トラッフルですよ、あの)


【Chris Duarte & Bluestone Comapny】
 Japan Tour 2009


Bluestone Comapny
http://bluestonec.exblog.jp/i3

■1/31 - Blues Alley Japan - Tokyo
pm6:00open/pm7:30start / info.Blues Alley Japan 03-5740-6041
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■2/01 - Thumbs Up - Yokohama
pm6:00open/pm7:00start / info.Thumbs Up 045-314-8705

19.20.21写真

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月桃ギター工房見学ツアー 19.20.21 写真です。

先日荒木町某ロックバー常連さんとご一緒した
「第三回月桃ギター工房見学ツアー」追加しました。
写真を何回かに分けて公開しています。 (ミクシイでは各3枚づつ。BLOGでは1枚)
ミクシイ名は「てきふらますたあ」です。

<月桃GUITAR>
1963年ストラトキャスターの忠実な復刻を目指しているGUITARブランド。
この数年をこの1963年製のストラトキャスターの解明に努力してきました。そしてついに完成を迎えようとしています。
プロデュースのみで仕上げられるオリジナルストラトキャスタータイプの多い中、木材の選別からロッドの仕込み、ネック、ボディーの削り出し指板の貼付け、サドル開発、ピックアップの製作までをKOCHI本人が1人で仕上げています。
年間10本生産の希少なGUITARのサウンドをこの機会に体験して下さい。
月桃guitarのサウンドを往年のROCKとTEXAS BLUESでお楽しみ頂ければと思います。
スティービー・レイ・ヴォーンは63年ストラトキャスターをマイ・ワイフと称しNO.1と呼んでいました。そして生涯メインギターとして愛しました。
その魅力をKENTO'S AMPのFender '64 Vibroverbのクローン、<ALLIE-AMP>との組み合わせを堪能してください。
究極のSRVセットと言えるでしょう。

この夜、少しだけ スティービー・レイの近くに・・・・

by KOCHI


<KENTO'S AMP>
シーザー・ディアスがチューンアップしたスティービー・レイ・ヴォーンの
Fender '64 Vibroverb。初期のライブ録音を中心としてスティービーサウンドの
要となっています。6L6GC 2本の40Wながら高効率のJBL 15インチスピーカーを
搭載した名機ですがディアスがいくつかの変更を加えることでモンスターアンプ
となっています。

これを現代に甦らせようと研究を重ね、ついにそのサウンドに到達しました。
オリジナルブランド 「ケントスアンプ」を立ち上げみなさんに提供すべく本日
お披露目致します。
月桃ギターとのコラボにより完璧なスティービー・レイ・ヴォーンサウンドを得る
ことができますので是非パーフェクトSRVセットを実感してみてください。


「TEXAS BLOOD」のサイト
http://www003.upp.so-net.ne.jp/kazuhee/
昨晩より、SRVステッカー販売開始。限定数です。


2008年12月7日(日) 
四谷荒木町のロックバー「テキサスフラッド」主催
39回てきふら企画LIVE「SRV大会」に登場します。
stevie ray vaughan 好きさん、集まりなさいね。
<月桃GUITAR>と<KENTO'S AMP> も登場するんですから。

2008年12月7日(日)
「39回てきふら企画LIVE」
「SRV大会」 17時OPEN 2000円(500円分ドリンク券付)
会場【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
主催【荒木町 ロックバー テキサスフラッド】 03-3351-2969
   7pm頃-4am頃 日祝は不定休(深夜や日祝は電話確認を)
 
 FRIDAY TV SHOW
TEXAS BLOOD
 月桃GROUP
 THE CRADLE
 セッション (セッション参加者はリハから先行入場できます。要予約)

ミクシイ日記

その1
どなたでしたかいな…
マイミクの方もいつの間にか300を超えました。
日記の書き込み、メッセージ、足跡…。

どなたでしたかいな?という方も時々でてきます。

先方は某マスターのことをよくご存じのようです。

しかし…?

某マスターの記憶力に問題[覚えが悪いうえに忘れるのが早い]があるのは承知ですが。
やはり三回くらい話をしたりしないと、脳味噌に刻まれないような気がします。

街で偶然すれ違っても誰だか分かるようになるには。

お客様でも
一年に一度とかの方だと[見たことあるようなないような…]で[うちは初めてですか?]なんて言ってしまいます。

あ〜あ。

その2
Superstitionをね
やっているのですよ。LLBが。

Kbは Stevie Ray Vaughan&Double TroubleのReese Wymansです。
Los Lonely Boysの映像であります。

その3
土曜日曜月曜
土曜は普通に19時頃から朝4時ころまで点灯です。

日曜も点灯です。
消灯時間は?です。
深夜や日曜祝日は電話確認をどうぞ。

しかし
月曜[祝日]は休みです。
ブッカーTとMGsを見にいくのです。

エルパソから深夜バス[どんなのかな?]でLAに向かった
しまちょんも帰国予定です。

年末年始は未定です。温泉でも行きたいなあ。
2009年がもうあと40日ほどで…

その4
全員二枚セットで
買っていきます。

荒木町某ロックバーで販売中のレイボーンステッカー!

まだありますが…

丸と四角です。

16.17.18 月桃ギター工房見学ツアー写真

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月桃ギター工房見学ツアー 16.17.18 写真です。

先日荒木町某ロックバー常連さんとご一緒した
「第三回月桃ギター工房見学ツアー」追加しました。
写真を何回かに分けて公開しています。 (ミクシイでは各3枚づつ。BLOGでは1枚)
ミクシイ名は「てきふらますたあ」です。

<月桃GUITAR>
1963年ストラトキャスターの忠実な復刻を目指しているGUITARブランド。
この数年をこの1963年製のストラトキャスターの解明に努力してきました。そしてついに完成を迎えようとしています。
プロデュースのみで仕上げられるオリジナルストラトキャスタータイプの多い中、木材の選別からロッドの仕込み、ネック、ボディーの削り出し指板の貼付け、サドル開発、ピックアップの製作までをKOCHI本人が1人で仕上げています。
年間10本生産の希少なGUITARのサウンドをこの機会に体験して下さい。
月桃guitarのサウンドを往年のROCKとTEXAS BLUESでお楽しみ頂ければと思います。
スティービー・レイ・ヴォーンは63年ストラトキャスターをマイ・ワイフと称しNO.1と呼んでいました。そして生涯メインギターとして愛しました。
その魅力をKENTO'S AMPのFender '64 Vibroverbのクローン、<ALLIE-AMP>との組み合わせを堪能してください。
究極のSRVセットと言えるでしょう。

この夜、少しだけ スティービー・レイの近くに・・・・

by KOCHI


<KENTO'S AMP>
シーザー・ディアスがチューンアップしたスティービー・レイ・ヴォーンの
Fender '64 Vibroverb。初期のライブ録音を中心としてスティービーサウンドの
要となっています。6L6GC 2本の40Wながら高効率のJBL 15インチスピーカーを
搭載した名機ですがディアスがいくつかの変更を加えることでモンスターアンプ
となっています。

これを現代に甦らせようと研究を重ね、ついにそのサウンドに到達しました。
オリジナルブランド 「ケントスアンプ」を立ち上げみなさんに提供すべく本日
お披露目致します。
月桃ギターとのコラボにより完璧なスティービー・レイ・ヴォーンサウンドを得る
ことができますので是非パーフェクトSRVセットを実感してみてください。


「TEXAS BLOOD」のサイト
http://www003.upp.so-net.ne.jp/kazuhee/
昨晩より、SRVステッカー販売開始。限定数です。


2008年12月7日(日) 
四谷荒木町のロックバー「テキサスフラッド」主催
39回てきふら企画LIVE「SRV大会」に登場します。
stevie ray vaughan 好きさん、集まりなさいね。
<月桃GUITAR>と<KENTO'S AMP> も登場するんですから。

2008年12月7日(日)
「39回てきふら企画LIVE」
「SRV大会」 17時OPEN 2000円(500円分ドリンク券付)
会場【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
主催【荒木町 ロックバー テキサスフラッド】 03-3351-2969
   7pm頃-4am頃 日祝は不定休(深夜や日祝は電話確認を)
 
 FRIDAY TV SHOW
TEXAS BLOOD
 月桃GROUP
 THE CRADLE
 セッション (セッション参加者はリハから先行入場できます。要予約)

SRVもの発売

四谷[新宿区だけど]荒木町の某ロックバーで
明日(世間では今日19日。これから寝るワスは明日扱い)より、

SRV[Stevie Ray Vaughan]の
ステッカーを販売します。
2種類です。
品切れになったら終了です。
追加仕入れはありませぬ。

写真と値段は秘密です。

自分の分先に確保しよ。
午後に到着予定です。

crossroads guitar festival 2007

「crossroads guitar festival 2007」の完全音源?を頂戴したのですが、曲名が?でした。これで解決です。
全部で10時間位あるようです。

Set 1 : Sonny Landreth (5 songs)
Setlist: Port of Calling / Promised Land / Native Stepson / Uberesso / Hell At Home (with Eric Clapton)

Set 2: John McLaughlin (3 songs)
Setlist: Five Peace Band / Maharina / Senor C.S.

Set 3: Alison Krauss & Union Station featuring Jerry Douglas (6 songs)
Musicians: Alison Krauss (vocals / fiddle), Barry Bales (bass / vocals), Ron Block (banjo / guitar / vocals), Jerry Douglas (dobro), Dan Tyminski (guitar / mandolin)
Setlist: Every Time You Say Goodbye / This Sad Song / Far Side Bank Of The Jordan (?) / Simple Love / Away Down The River / Oh Atlanta

Set 4: Doyle Bramhall II (4 songs)
Setlist: Rosie / Oh Death / Early In The Morning / Outside Woman Blues

Set 5: The Derek Trucks Band with Johnny Winter (5 songs)
Musicians: Derek Trucks (guitar), Todd Smallie (bass / vocals), Yonrico Scott (drums / percussion / vocals), Kofi Burbridge (keyboards / flute / vocals), Mike Mattison (vocals), Count M’butu (congas / percussion), Susan Tedeschi (guest vocals / guitar) with special guest, Johnny Winter (guitar)
Setlist: Sahib Teri Bandi - Maki Madni - Sahib Teri Bandi / I Wish I Knew / Little by LIttle (with Susan Tedeschi) / Anyday (with Susan Tedeschi) / Highway 61 (with Johnny Winter)

Set 6: Robert Randolph & The Family Band (3 songs)
Musicians: Robert Randolph (vocals / steel guitar), Marcus Randolph (drums), Danyel Morgan (bass / vocals), Jason Crosby (hammond organ / piano)
Setlist: The March / Nobody / Soul Refreshing

Set 7: Robert Cray Band with Jimmie Vaughan, Hubert Sumlin and B.B. King (14 songs)
Musicians: Robert Cray (vocals / guitar), Kevin Hayes (drums), Jim Pugh (keyboards), Karl Sevareid (bass) with special guests Jimmie Vaughan (vocals / guitar), Hubert Sumlin (vocals / guitar), B.B. King (vocals, guitar)
Setlist: Poor Johnny / Twenty / I’m Walking / Roll Roll Roll (with Jimmie Vaughan) / Crossroads(with Jimmie Vaughan) / Six Strings Down (with Jimmie Vaughan) / Killing Floor (with Hubert Sumlin) / Sitting On Top Of The World (with Hubert Sumlin) / Paying The Cost To Be The Boss (with B.B. King) / Rock Me Baby (with B.B. King) / The Thrill Is Gone (with B.B. King)
B.B.’s words between songs about Eric were particularly moving. B.B. said, “I’ll probably embarrass him, but I just need to do it, Eric,” King said, lifting his red plastic cup of water. “I’ve been around the world, I’ve met kings and queens. But I’ve never met a better man, a more gracious man - my friend Eric Clapton. May I live forever, but may you live forever and a day. Because I don’t want to be here if you’re not around.”

Set 8: Guitar Center’s King of the Blues Contest Winner Aaron Loesch

Set 9: John Mayer (5 songs)
Setlist: Waiting On The World To Change / Belief / Vulture / I Don’t Need No Doctor / Gravity

Set 10: Vince Gill with Albert Lee, Sheryl Crow and Willie Nelson (12 songs)
Setlist: Liza Jane / Cowboy Up / Rhythm of the Pouring Rain / Sweet Thing / Tear It Up (with Albert Lee) / Country Boy (with Albert Lee) / If It Makes You Happy (with Sheryl Crow) / Strong Enough (with Sheryl Crow and Allison Krauss) / Tulsa Time (with EC, Sheryl Crow) / Funny How Time Slips Away - Crazy - Nightlife Medley (with Willie Nelson) / Blue Eyes Crying In The Rain (with Willie Nelson) / On The Road Again (with Willie Nelson)

Set 11: Los Lobos (5 songs)
Musicians: David Hidalgo, Louie Perez, Conrad Lozano, Cesar Rojas, Steve Berlin
Setlist: Don’t Worry Baby / Chuco’s Cumbia / Georgia Stop / Chains of Love / Mas y Mas

Set 12: Jeff Beck (11 songs)
Musicians: Jeff Beck (guitar), Tal Wilkenfeld (bass), Jason Rebello (keyboards), Vinnie Colaiuta (drums)
Setlist: Resolution / Eternity’s Breath / You Never Know / ‘Cause We’ve Ended As Lovers / Stratus / Behind The Veil / Nadia / Led Boots / Angel (Footsteps) / Big Block / Good Bye Pork Pie Hat - Brush With The Blues / A Day In The Life

Set 13: Eric Clapton with Robbie Robertson and Steve Winwood (15 songs)
Musicians: Eric Clapton (guitar / vocals), Doyle Bramhall II (guitar / backing vocals), Derek Trucks (guitar), Chris Stainton (keyboards), Tim Carmon (keyboards), Willie Weeks (bass), Ian Thomas (drums), Steve Jordan (drums), Sharon White (backing vocals), Michelle John (backing vocals) and special guests Robbie Robertson (guitar / vocals) and Steve Winwood (hammond organ / guitar / vocals)
Setlist: Tell The Truth / Key To The Highway / Got To Get Better In A Little While / Isn’t It A Pity / Why Does Love Got To Be So Sad / Little Queen Of Spades / Who Do You Love (with Robbie Robertson) / Further On Up The Road (with Robbie Robertson) / Pearly Queen (with Steve Winwood) / Presence Of The Lord (with Steve Winwood) / Can’t Find My Way Home (with Steve Winwood) / Had To Cry Today (with Steve Winwood) / Dear Mr. Fantasy (Steve Winwood solo, Eric left the stage for this song) / Cocaine / Crossroads

Set 14: Buddy Guy with EC and Special Guests (6 songs)
Setlist: Mary Had A Little Lamb / Damn Right I’ve Got The Blues / Hoochie Coochie Man (with EC) / Sweet Home Chicago (with EC, Johnny Winter, John Mayer, Huber Sumlin, more) / Stone Crazy (with EC, Johnny Winter, John Mayer, Huber Sumlin, more) / She’s 19 Years Old (with EC, Johnny Winter, John Mayer, Huber Sumlin, more)

追加出演希望バンド発生

四谷荒木町の孤高のロックバー「テキサスフラッド」主催の、マイナーな「てきふら企画LIVE」ですが(?)

来年2月か3月に出演したいバンドが出ました。
忘年会を「てきふら」でするそうなんで、善処せねば。

いまのところ「39.40.41回」と「満席」です。
ですが、3バンド希望が合えば「追加開催」も検討します。


2008年12月7日(日)
年内最後の 「39回てきふら企画LIVE」
「SRV大会(stevie ray vaughan)」
 17時OPEN 2000円(500円分ドリンク券付)
会場【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
主催【荒木町 ロックバー テキサスフラッド】 03-3351-2969
   7pm頃-4am頃 日祝は不定休です(深夜や日祝は電話確認を)
 
 FRIDAY TV SHOW
 TEXAS BLOOD
 月桃GROUP
 THE CRADLE
 セッション (セッション参加者はリハから先行入場できます。要予約)
 「月桃ギター」と「KENTO'Sアンプ」が、お披露目です。


新年最初は
 2009年2月15日(日)「40回てきふら企画LIVE」
【新宿歌舞伎町 クロウダデイクラブ】 03-5155-5253
 THE CRADLE ←真面目TAKUYAのトリオ。新ドラマー決定。
 SEQUENCE ←レスポール弾き美女あり
 Van☆Bee's ←レスポール弾き美女&SRV美女のツインウーマンGバンド
 矢部BAND ←ほんとはレスポール弾きが今回はZEPPELINをドラマーで。

GWの最初は
2009年4月26日(日)「41回てきふら企画LIVE」
【四谷3丁目 ソケースロック】 03-5368-1317  
 The K.I.S.W ←シアトルで出会った4人組ハードロック
 ソケースガールズバンド ←元ガールズ?現ガールス?
 NOBUYA ←2回目登場。やる気十分。
 THE DOOMS ←男子高校生トリオ。前回父兄多数同伴。

 以降は未定ですが、希望は受け付けておりますので、
 四谷荒木町の某ロックバーにお越しください。
 参加資格は「てきふら」のお客さん…ですので。

音楽映画4本ご紹介

その1
ザ・フー
「アメイジング・ジャーニー」

昨晩も武道館を揺らした(らしい)THE WHOの
映画です。
伝説のロック・バンド“ザ・フー”の軌跡を追ったドキュメンタリー。
オリジナルメンバー最後のフル・コンサート。
シアターN渋谷
11/22〜11/23 11:20/13:50/16:20/18:50〜終21:05

その2
ザ・フー
「ライヴ・アット・キルバーン」
映画『キッズ・アー・オールライト』のためのシークレット・ギグ。
シアターN渋谷
11/14〜11/23 21:30〜終22:44

その3
ロック誕生 The Movement 70'S
1970年代前半にスポットを当てた音楽ドキュメンタリー
内田裕也、ミッキー・カーチス、近田春夫、頭脳警察、はっぴいえんどなど。
シアターN渋谷
11/14〜11/21 21:20〜終22:45


その4
ザ・ローリング・ストーンズ
「シャイン・ア・ライト」
マーティン・スコセッシ監督
2006年秋にニューヨークのビーコン・シアターで行なわれたライブ。
2008年12月5日公開予定

以上、ご紹介でした。
Twitter プロフィール
ロックバー「テキサスフラッド」とは
2003年4月にOPENしたロックバー「テキサスフラッド」です。店名の「テキサスフラッド」とはテキサスのブルースロックギタリスト、スティーヴィー・レイヴォーン(SRV)の曲名です(アルバム名でもあります)。90年8月27日エリック・クラプトンたちとのスキー場リゾートでのライヴの帰り、ヘリコプターが墜落して亡くなりました。享年35歳(1954年生)、嗚呼!

バー経験ないウッドストック世代の団塊サラリーマンが脱サラしてはじめました。内装も自分で設計(素人ですが)し、木を多く使い、工事にも参加して安く仕上げました。

スティーヴィー・レイヴォーン専門店というわけではありません。自薦の大人のロックを流しています。「大人のロックを堪能したい!」という方なら大歓迎!気軽にドアを開けてください。

禁煙ロックバーにしました。
営業時間
営業時間は
19:00頃〜23:30頃です。
日祝日が定休日です。
土曜日は不定休です。
アクセス
荒木町柳新道通りというごく狭い路地の奥にあります。非常にわかりにくいです。

東京メトロ丸の内線四谷3丁目駅が一番近く徒歩4分。都営地下鉄新宿線曙橋駅からは徒歩5分。JR四谷駅からだと10分くらいです。

荒木町柳新道通りは車が入れないほどの狭い路地です。路上左側にある緑のネオン看板を探して路地の奥にどんどん進んでください。看板のわきの階段を上がった2階が「テキサスフラッド」です。

分からない場合は電話をしてください。03−3351−2969
ROCKとお酒について
ロック、ハードロック、ブルースを中心に低音増量、音量で大きめで流しています。選曲は全てマスターが行います(リクエストにはお応えしていませんのでご了承ください)

お酒はバーボンなどのウイスキー系がメインですが、マスターがチョイスしためずらしいビールや焼酎や泡盛なども置いています。

ノンアルコールドリンクも用意しています。お酒が飲めない場合でもお気軽にどうぞ。

店内は完全禁煙にしました。

●チャージ料/500円 ・ボトルチャージ料/1000円
てきふら企画LIVE
中高年バンド、臨時バンド、復活バンド、初心者バンドなどを応援するライブです。SRVバンドも大歓迎。 出場者はテキサスフラッドの常連さんバンド。参加費一人1500円(バック,ギャラはなし)で、チケットノルマ、選考などはありません。

希望者はテキサフフラッドに来店ください。マスターと顔馴染みになるだけでOKです。リハーサルから本番まで出演者もお客さんとなって楽しむ企画です。普通のライヴハウスの企画やブッキングのライブとはだいぶ違います。若者ももちろんOK!

ライブ会場は「ソケースロック」さんや「Crawdaddy Club」さんなどで開催しています。
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  • ROCK BAR TEXAS FLOODに 赤い某ラムが復活しました。
  • 猫の証明
  • 販売中の 中古ブースターです。 販売中の ロックバーです。 販売中の オリジナルTシャツです。
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